お知らせ・実績

2010-10-31 01:30:00

http://yahookeyword.blog.so-net.ne.jp/2011-11-01-1

10月31日急上昇ワードピックアップ!
YUKIZURIと生南部サブレと水茄子ロール
「シルシルミシルさんデー」
テレビの威力ですね!

どれもおいしそうで
是非食べたい!

で調べてみると・・

2010-10-31 01:22:00

http://ameblo.jp/kae64-love/entry-10692705919.html

みんなは!ビックリマーク



 

水茄子好き~???はてなマーク



 

お漬物おいしいよね~♪ニコニコ



 

天ぷらもいいよね~♪ニコニコ



 

マーボー茄子に揚げ茄子とかもいいいいいい~~~~♪にひひ



 

野菜や果物の中でもトップと言われるほどの栄養素の『ナスニン(ポリフェノール)』を多く含んでいるので、視力回復や美容効果が期待大なんだよ!合格



 

みんなはどんな食べ方が好き~???はてなマーク



 

香枝チャルこれが気になるるるるるる!!!!!にひひ



 

じゃん♪目



 

「泉州水茄子ロール」!!!!!!!



 


~長谷川香枝オフィシャルブログ~                      【香枝☆modeでGO!ゴ・GO!】




 

???はてなマーク



 

11月1日発売!ビックリマーク



 

気になるのは発売日じゃなくて!あせる



 

味だよ味~~~~!!!!!あせる



 

はい!パー



 

程よい甘さでコンポートされた水茄子がフワフワのロール生地や上品な甘さの生クリームと絶妙にマッチ!!!!!チョキ



 

どにかく気になるるるるる~

2010-10-29 09:04:00

http://sweets.nifty.com/cs/catalog/sweets_news/catalog_101024250164_1.htm

株式会社トータスでは2010年11月1日、泉州の特産品、水茄子を使ったご当地スイーツ『泉州水茄子ロール(2,100円)』と『泉州水茄子ジャム(850円)』を発売します。

 泉州の水茄子は泉州独特の気候と風土でしか美味しいものが育たない高級野菜として全国で知られる大阪泉州地域の希少な特産品です。出荷する際の形や色などの審査が厳しく、これまで農家から出荷でず廃棄される運命だった水茄子を少しでも多く買い取り、農家の負担を減らし、水茄子といえば漬物という常識を変えスイーツとしての水茄子の新たな魅力を全国へ発信し、地域活性化としての一助となればと思います。

 そこで生まれたのが、口溶けの良いスフレ生地が特徴でクリーム部分には水茄子の水分と美味しさをコンポートで閉じ込めた新感覚のご当地ロールと水茄子ジャムです。水茄子ジャムは、ジャム業界でも歴史上初で期待大です。

 栄養、美容効果も優れており、野菜と果物の中でもトップといわれる程ポリフェノールの量が多く、視力回復、動脈硬化防止、美容効果を目的としても期待される水茄子!

 農林水産省が認める大阪産(もん)ロゴマークも取得し、売上金の一部を大阪府へ寄付し、地域ならびに大阪府の活性化にも一助となれるように活動していきます。

2010-10-28 09:23:00

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1288084855330.html

大阪が誇るブランド野菜として知られる、ふつうの茄子をまんまるに太らせたようなかたちの泉州産水茄子。私も大好物で、浅漬けにするなどしてそのフルーティな食感を楽しんでいる。ほのかな甘みがあってみずみずしく、まるで洋梨のよう……と思うこともしばしば。アクが少なくやわらかいので生のままスライスしてサラダにしたり、しょうゆ+わさびでお刺身のように食べる人もいるようだ。

水茄子はおいしいが漬け物以外はあまり馴染みがないという人も多いのでは? と思っていたところ、“水茄子スイーツ”なるものができたという情報をキャッチ! デビューラインナップは「水茄子ロール」と「水茄子ジャム」の2種類で、今後も和菓子やドリンクなど新商品が続々登場予定とのこと。「水茄子ロール」はたっぷりの生クリームの中に、水茄子のコンポートが巻き込んであり、インパクトも充分。

なんでも、水茄子にはナスニンというポリフェノールの一種が含まれているので、眼精疲労の回復や、体内の活性酸素の害を防ぎ老化を予防するなどの効果も期待できるのだとか。ネット漬けの生活で目が疲れている人への差し入れにいいかも……(笑)。

それにしてもなぜ、水茄子をスイーツにしようと思ったのだろうか? 販売元の株式会社トータスにお話を伺ってみたところ、なんと10年も前からあたためてきた企画だったのだそう。
「水茄子は出荷の審査基準がとても厳しいんです。大変デリケートな作物でもあるので、風の強い日が続くと、すこし葉っぱが当たっただけでも傷がついてしまいます。傷のついた水茄子は農協が買い取らないので、何トンも廃棄処分することになります。しかし、品質には問題がないので、そういう水茄子をなんとかすこしでも買い取って、まちおこしに役立てられないだろうか? というところからスイーツの開発がはじまりました」

とのことで、なるほど確かにジャムやコンポートなら傷があろうと関係ないですもんねー

なお、スイーツとして違和感のない味になるよう、充分な時間をかけ試作を重ねたそうだ。ネット販売もスタートしたばかりなので、珍しい手みやげとして喜ばれること請け合い! 「水茄子ロール」を切り分けて家族やお客さんに出し、「この中のもの、何だと思う?」とお茶の時間の話題にしてみてはいかがでしょう?
(まめこ)

2010-10-28 09:22:00

http://news.walkerplus.com/article/18037/

“水茄子”といえば“漬物”をすぐに思い浮かべる人が多いと思うが、そんな水茄子を使った新感覚スイーツが11月1日(月)に発売される。トータルの「泉州水茄子ロール」(2100円)だ。

これは、大阪・泉州の独特な気候と風土でしか育たない高級野菜“水茄子”を使ったご当地スイーツ。形や色など、出荷時の審査が厳しいことで知られる水茄子の用途を増やすことで地域活性化に役立てようと考案されたもので、口溶けの良いスフレ生地とクリーム部分で水茄子の水分とおいしさをコンポートで閉じ込めた新感覚のロールケーキなのだ。

ゴボウや枝豆など、野菜を使ったスイーツは話題になっているものの、漬物のイメージしかない水茄子のスイーツとは果たしてどんな味なのか。気になった記者は、一足先に「水茄子ロールケーキ」を入手。男女のスタッフで早速試食してみた。

やはり“漬物”としてのイメージが強かったせいか、先入観が邪魔して最初のひと口をためらったのは事実。しかし、ひと口、ふた口…と食べ進めていくと、程よい甘さでコンポートされた水茄子がフワフワのロール生地や上品な甘さの生クリームと絶妙にマッチしていて本当においしい!

最初は、いぶかしげな表情をしていた別のスタッフたちにも食べた感想を聞いてみると、「これ、水茄子を漬物でしか食べたことのない人は本当に驚くと思う!」「違和感がない! 生地にもクリームにもこだわりが感じられる」「甘さを抑えているから年配の人にも喜ばれそう」と、好感触。

ナスが苦手な人の反応も気になったので、急遽“ナス嫌い”のスタッフを探して食べてもらったが、「(中に入っているコンポートが)サツマイモみたいな甘さでおいしい!」と、笑顔で完食。食べ終わった後に正体を明かすととても驚いていたが、「これならナス嫌いな子どもも喜んで食べる!」と、とても気に入った様子だった。

「農家や地元の人たちもスイーツになったことにビックリしています(笑)。漬物以外に調理する常識がなく、“スイーツ”としてのお手本もなかったので、工場長さんたちと何度も何度も試作を重ねてやっとのことで完成にこぎつけました。ご当地だけがウリではなく、野菜や果物の中でもトップと言われるほど栄養素の『ナスニン(ポリフェノール)』を多く含んでいるので、視力回復や美容効果も期待大。健康を気にして甘いものを控えている人や女性におすすめです!」と、話すのは広報担当の祖川さん。

漬物でしか知ることの出来なかった“水茄子”のおいしさをスイーツに生かしたロールケーキ。このほか、「泉州水茄子ジャム」(850円)も同日発売とのこと。どちらもおいしい“大阪産(おおさかもん)”として注目されるのは間違いなさそうだ。【東京ウォーカー】

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